外出自粛中の過ごし方

こんにちは!!

佐藤です|д゚)

不要不急の外出の自粛や学校の休校、仕事も休業やテレワーク、時間短縮など、新型コロナウイルスの影響により、今まで経験したことのないことが起きています。その為、自宅にいる時間が多くなった方が多いかと思います。時間にゆとりが出来たもいるのではないでしょうか。やることがなくなって、ダラダラすごしちゃっていませんか??(*_*) 

そこで、室内での筋トレストレッチ半身浴をするのはどうですか??                                 筋トレのメリットとして、筋肉がつくことで引き締まり効果ダイエット効果痛みの出づらい身体作り等の効果が計れます。どこを鍛えるか」、「どの種目をやるか」は、自分の無理のない程度のものを選択してください。スペースの確保もあるので、部屋の大きさにもよって変わってくると思います。また、家で行えるので「好きなタイミング」、「準備がいらない」、「短時間」、「お金がかからない」等のメリットもあります。                                            家の中での筋トレなので、デメリットはあまりないと思います!!                       強いて挙げるなら「筋肉痛」、「疲れる。。。くらい(笑)                                   しかし、運動不足、乱れてしまった生活習慣だと思う方たちには、この筋トレによる「疲労感」は夜更かしせずに、ぐっすりと睡眠が取れて、次の日はすっきり起きることができて、朝から元気に活動できるようになると考えています!!

ストレッチ筋トレをした後、次の日に疲れを残さない為に行う目的や在宅勤務やテレワークの方たちの気分転換の効果も期待しています。ずーっと、座ってパソコン業務、デスクワークでは筋肉が固まってしまいます。1時間に一回程ストレッチをして全身の血流を良く、スッキリして仕事を再開するのはいかがですか??                                   テレビを見ながらでも行えるので、時間をかけて身体を伸ばしていきましょう!!

筋トレもストレッチも今ではyou tubeでも動画で簡単に様々な種類を知ることが出来るので、                     自分に合ったやり方を見つけてみて下さい!!                                                                                    

半身浴は時間をかけて入るのをお勧めします!!                                        疲労回復はもちろんのこと、固まってしまった筋肉を柔らかくする効果もあり、外出できず、家にいる時間を使ってやってみてください。他にも、基礎代謝を上げることで痩せやすい身体に導いてくれるのと、                    なにより体温を上げることで免疫力を上げることが出来ます!!今の時期はとても敏感な話題ですよね(+o+)

運動せずに、家でダラダラしている状態が続くことで、筋肉や代謝も体温、免疫力が下がってしまいます。。。               外を走るのも気分転換になると思います!!                                         この外出自粛の時間を使って、自分の身体を変えるチャンスかもしれません!!

今、自力整体ではオンライン教室を開いています!!                                      自宅に居ながらですので、外に出る必要もないので今の時期にはぴったりヽ(^o^)丿                              運動不足の改善、自律神経や身体の不調を整えてくれます。                                 初めての方でも受けれるように、ビギナーコースも開催していますので安心して受けられます!!                  気になった方は、スタッフまで!!

これらは、続けることがとても大切です。                                           無理せず、続けられる種目、回数、時間など設定してやってみて下さい!!                      

筋トレやストレッチの種目で聞きたいことなど、他にもわからないことなどあればお気軽にスタッフまで!!

関連記事

  1. 足関節捻挫3

  2. 大腿骨近位骨折

  3. ルーティンを作ろう!!

  4. 2019年もありがとうがざいました!!

  5. 2020年も有難うございました!!

  6. 「突き指」の大きな間違い!?