温シップか冷シップか

こんにちは。スタッフの新藤です。

良く患者さんから質問されるのは、痛いときにシップは温シップと冷シップのどちらが良いのかと言うことです。

結論から申し上げますと、どちらでも良いのです。

シップの効果は、痛み止めと炎症を抑える事ですので、痛いときに痛い所に貼って下さい。

ただし、温シップの方がかぶれ易いので皮膚の弱い方は気を付けて下さいね。

関連記事

  1. たれ尻対策

  2. 新しいサンダル入荷しました!

  3. 肉離れ3

  4. 足関節捻挫3

  5. 橈骨遠位端部骨折(手関節周辺の骨折)

  6. 2019年もありがとうがざいました!!